【新井信介講演会『皆神塾(東京)DVD』】(2018年7月8日)

2018年7月8日に開催した『皆神塾(東京)』のDVDです。
『皆神塾』の最新DVDです。

<テーマ>は、『 平成時代の「闇」を総括する!! 』です。
本年は平成時代の最後と年となりました。平成時代とは何だったのでしょうか?! その平成時代を象徴する「オウム事件」とは何だったのか?!
平成時代の天皇と戦後も残った「国体・現人神」体制を整理することで、「平成時代の闇」を整理します。
超おすすめDVDです!! このDVDはぜひご覧になってください!!

テーマは、『 平成時代の「闇」を総括する!! 』

販売価格は、「6000円」(瓊音倶楽部会員の方は、「3000円」)です。尚、恐縮ですが、別途送料300円を頂戴します。

全編で、2時間46分(166分)の長編DVDです。

《ご注文やお問い合わせは、担当の室伏までご連絡ください。連絡先→TEL: 03-3548-1025 FAX:03-3548-1026 携帯: 090-5804-5078 E-mail:akimasa-murofushi@jcom.home.ne.jp  弊社HPの「瓊音ショップ」でもご購入いただけます。
ブログ「京の風」あるいは株式会社 K2OのHPの右上の「お問い合わせ」からメールでご連絡いただいても結構です。》

<テーマ>: 『 平成時代の「闇」を総括する!! 』

<レジメ>:

1)  なぜ、今、オウムの幹部7名が処刑されたのか? 単なる「口封じ」か?
現在、最後の「闇」の中にある。 2013年からの人類の存続をかけた次元の戦い。 
これまで冷戦終了から、ドル経済の破綻回避の画策。 世界のフラット化、人民元。  
インターネット・AIの普及段階になり、人類淘汰と「国家」の次元上昇。 
強引な地球一体型の安全保障体制の構築(南北、NATO解体)
2) 平成時代とは何だったか?  戦後も残った列島の「国体・現人神」体制を整理する。
日本「卵を産む鶏」に変化 リクルート=自民党体制の終わりのはずが、ソ連消滅、中国民主化。
平成の「闇」即位をやめさせる。 クーデターを麻原に促す謀略に、CIAが気づく。
東アジア一体化への意思。 対中で支援と、脅威の造成。
アメリカ(金融グロ−バリスト)の直接支配へ より激しい帝国循環(円キャリートレード)。
人類史的視野で、文明を移行させる。 その主体に日本がなる。
3) ヒロヒトの死から始まる、オウム事件
平成天皇即位に列島内に反発の意思、 \掬性を疑う人、 ◆峽法を守る」に反発。 
動き出した「革命の意思」に乗ずる半島(北「主体」、南「半日教育」とCIA。
  なぜオウムはモンスターになったか?  着火と見通しと覚悟、手段(資金と青信号)。
  暴力団対策法と麻薬。 CIAは、東アジアに冷戦を望む。
4) 「対米従属継続」と「独立」。 中国との融和否定。 真の独立派(農的小日本主義)?
全ての画策に、戦後の米ドル基軸の国際金融の安定化があったが、今、通貨が変化。
新しい金融の形で、「マネー」をどうとらえ、何に生かす?  国家(行政・銀行)は?
5) マネー:自由貿易・グローバリズム(株主利益最優先)の果てに、3次大戦の危機。    
地球環境、生物多様性、自然資本が、強引な重大要素に。 2013年からイルミナティーに
国家次元を超えた意志。 生存と宇宙参加。 グローバリズムを終わらせる意思。
  政治とは、「希少資源の権威的分配」。 人工物(国家、マネー、宗教)と、宇宙の実態(太一)
6) 2004年、女系天皇論が火をつけた戦前体制の復活(森友・加計)と、その処理。 
天皇とは何か?  日本とは何か?  本来世界の中心に、求められるものとは?
  アメリカ特別行政区の実態を、明確化? 国家でなく、世界に向かえ
  新エネルギーと国際環境の変化が日本国民に覚醒促す。 これを嫌がる人たち。
国体論の自覚。 ホイットニー文書と「半島の恨み」を解消。 管理される右翼言論。
「あれほどの天才を見たことがない」ヒロヒトファイルと、戦争屋の消滅。            
国家の責任とは、国家の運営者とは、所有者とは? ロボット人間(無思考、指示待ち、マニュアル人間)と、未来創造者の自覚  
権威とは何だったのか? AIをどうする? 富とは? 自分でやってみる、作ってみる。 
2つに分かれたイルミナティーの最後の仕掛け。 「ヒロヒトファイル」と戦争屋の消滅。
「縄文カンナガラ」 最後の抵抗は、自然改変装置で、「国家」依存を、強めさせること。
  • 4,000円(内税)