【新井信介講演会:『皆神塾(大阪)』DVD】(2018年7月29日開催)

「皆神塾(大阪)」(2018年7月29日開催)のDVDです。

全編で2時間48分(168分)の長編DVDです。

テーマ: 『明治維新から150年:マタイ福音伝「毒麦の喩え」〜何を消し、何を残すか?!』

今年は明治維新から150年、そして平成時代30年の最後の年でもあります。
平成時代は、昭和天皇の崩御から始まり、その象徴的な事件としてオウム事件がありました。その平成時代の「毒麦」とは難だったのでしょうか?
平成30年の間に日本がどう変えられてしまったのか?そして未来に向けて、「何を消して」、「何を遺すのか?」を考えます。

レジメ:

1) トランプ登場によって、戦争屋の正体があぶり出された。 その上での自民党総裁選           奇跡は起きるか?
4月27日、板門店南北会談  6月12日シンガポール米朝会談  7月16日ヘルシンキ米ロ会談
   米中ロ朝は、何に助け合い、何にもめているのか?  安倍政権は、どう映る?             
北朝鮮が列島民に同情する。
   ヒントは、サピエンス全史と、 ジャック・アタリ2030年。

2) 民主党政権の反動、安倍政権は皇国日本の恥部、宿痾を全てさらけ出している。
ジャパンハンドラーが変わった。  経済ゴマカシ 原発輸出 平和憲法の裏側での「軍拡」 行政の目的
5月18日 スプートニクが、「日本の地下核実験」を伝える。 イギリスBBCが、「731」。
6月23日 朝7時NHKニュースは「地球深部探索船・ちきゅう」運用の「日本海洋掘削」の経営破たんを伝えた。

3) 近代日本の三段階  〔声0歐掘淵ぅリスの手先)  ∪鏝綟本(特別行政自治区)         J神日本(半島民の乗っ取り)
一貫していたのは、金融ワンワールド(中央銀行)  イエズス会  明  客家  満州亡霊       アメリカ 島津斉彬と慶喜 
   出発は、1815年ウィーン会議。 背景に、列島の産金(為替)事情と忠臣蔵   
   拉致 皇室騒動は、権力争い
   自然から離れるばかり。 太陽暦 巨大な虚構(ファンタジ−) マネーの為に、自然・イノチを壊す。  

4) 2013年から始まった文明の反転。 アクエリアス。 トップ・イルミナティーの分裂。
因果応報は自然界から。 ガイアの意志。 キリスト教「刈り取り」時代。 列島向け新ファンタジーの アインシュタイン予言
   縄文回帰  神社本庁と富岡八幡  神道神祇本庁とバチカン 

5) 平成30年とは? 米ソ冷戦が終わっても、特別行政自治区の日本。 そのための、虚構を求めた。
   ヒロヒトの死から始まるオウム事件。 ジャパンハンドラーが実体支配を強化に、満州亡霊を呼び起こした。
   オウム事の処分が象徴するもの。  6日7名、26日6名  赤坂自民亭と柳瀬の退官。

6)  戦後も残った列島の「国体・現人神」体制を整理する。
個人が実体の「神」と繋がって、現実を創るとき。
  列島内の人間の洗脳システム。 縄文とシュメルが接触したときの、「咋人」「生口」関係。         
水に流すことの怖さ。
「何でもいいなり安倍晋三」の毒と棘を抜け。  晒される自民党、創価学会、統一教会、学歴エリート。
  闇は虚構(ファンタジー)の中に興る。 虚構は、文字での記録の中にある。 真実は、実体のみ。 
  未来はあるか?

7)  温暖化CO2増だけではない。  歳差運動。 ガイアの意志。
経済性最優先の日本、それを真似ただけの中国は「オレサマ主義」。 マネーは、イノチに流れるか? 
自然資本とは? 
「原子力ルネサンス」の終わりと、東京オリンピック。 ますます酷くなる「咋人」の本性。

8) 「縄文カンナガラ」と、SNSとAI                                              彼らの最後の抵抗は、自然改変装置で「国家」依存を、強めさせること。
国家・マネー・宗教(組織)に頼らず、 現実を作り出す。
過剰な行政指導(妨害)に対抗し、連携して現実を作り出す。
水(放射能・汚染)とエネルギーを、自活に。
仮想通貨 富の流れの逆流はあるか? 
  押えられる「オレサマ主義」 広がる「真実のいいね」
世界の反面教師になっている安倍政権は、続かないが、自分で動き出すしかない。

  • 6,000円(内税)